2009年11月アーカイブ

化粧品 無料サンプルというとありとあらゆる化粧品が数限りなくあるように思われますが、果たしてこれらの化粧品を一体どこまで、どれだけ使いこなせるものなのでしょうか。

ところで、ファンデーションの色の選び方については、どこまでご存じですか。そもそも、メイクに失敗や成功があると思いますか。男性にはよく分かりませんが、毎日お化粧をしておられて、今日はうまくいった、今日は失敗した、間違えた、もっとこうすればよかった。仕方がないのでやり直しをしようかと思われるようなことはあるのでしょうか。

と、ここまで書いてみて、ああ、そうか、女の人が何であんなに化粧の時間が長くかかるのかということはこういうことだったのかと・・・。

ネイルアートのことを考えるというか、ネイリストに限らず、漫画家やアニメーター、イラストレーター、デザイナー、など美術系のクリエイターという人たちの頭の中には、きっと映画館のような網膜に映し出されるスクリーンではなくて、3次元のバーチャルスクリーンのようなものがあるのでしょうね。

頭で思ったことが自分の手や指、指先を使って、イメージしたように絵やデザインやかたちになって現れてくるわけですから、わたしような取りえのない、われわれ凡人からすると、アーティストと言われる人とたちの技術や力量というものは、想像を絶するような本当にすごいものだと思います。
なんでそんなことができるのだろうというものを多くの人が持ち合わせているのでしょう。

本来は、女性の全身美の一つで「足やせ」に注目されているのでしょうが、はっきり言って、足だけやせてどうするんですか。上半身はすっとスタイルがいいのに、下半身デブ、足だけが太って、スタイルが悪くて、苦労しているのよという人はまずおられないでしょう。足だけが太いのではなくて、全身太いはずです。

ですから、足だけやせようというのは、無駄でしょうし、そんなことは無理です。できるはずはありません。足を細く見せたいなら、全身のダイエットに取り組むべきです。本気でやせる気があるなら、できないことはないと思います。とはいえ、やはり顔立ちなどと同じように、足のかたち、筋肉の付き具合などというものもあるでしょうから、足を細く見せたいなら、どういう服を着るかということも研究する必要があるのでしょうか。。

鬼平犯科帳

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わたしはサイドビジネスでテープ起こしの仕事に本格的に取り組んでいます。

時代小説ファンで、特に池波正太郎さんが好きです。鬼平犯科帳をいつもシグマリオンに入れて読んでいます。

面白いもので、(この小説も抜群に面白いですが)、これがまた、その小説なり物語に引き込まれて読み出すと本当は、表記だの、文字だのは本当はどうでもいいんだなあと思います。文のタッチというか、リズムで読んでいきます。

そうすると意外と平仮名表記の個所が多いのです。「鬼平」はそれほど堅い内容のものではないとはいえ、時代小説ですから、難しい漢字表記などが多いのかと思いきや、こうして漢字表記やかな表記を気にするような生活になったからとは思いますが、思ったより、平仮名のところが多いのに気付きました。

英会話

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子供 英語教育を考えていますが、英語を勉強するとか、身につけるというのは、子供のときだけではなくて、勉強しようという、その気さえあれば、いつでもどこでもできるものでしょう。
わたしもごく最近、例のスピードラーニングという、英会話を耳で聞くだけという宣伝文句に踊らされて、1年ほど教材をとり続けてみました。
最初は本当にアメリカ人のネーティブに近い英会話が聞き取れるようになるのだろうかと疑心暗鬼でした。聞くためのメディアはCDではなくて、SDカードにして、月に1回、約1時間程度の日常会話や職場や友人同士のやり取りを録音したものを繰り返し繰り返し聞いていくというものです。特徴は、英会話の後にポーンという電子音がなった後に日本人の和訳が入ります。その繰り返しです。

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